ホームページ制作という言葉

お疲れさまです! 今日も陽気なマサキです。ええ。

この度、サイトをリニューアルするにあたり、頭を痛めたのがタイトル部分等──SEOに関係してくる言葉選びでした。

簡単に言うと「ホームページ」という言葉が、「ほぼ和製英語」で海外では通じない言葉であるのに(本来は、ウェブブラウザを立ち上げた際、最初に表示されるウェブページを意味するのに)、それを承知しながら「ホームページ制作」という言葉を使うのはどうか? という葛藤です。

同業者にITリテラシーが低いと思われるとか、面倒なことが多いんです、ええ。

見てもらわないと、読んでもらえないと意味がない Webサイトですから、汎用性の高い言葉はさけられません。
ということで。
インパクト・スリーは、サイトのタイトルと、説明文のところに「ホームページ制作」といれています。

別にどの言葉でも、商品を受けとるお客様には関係ないんじゃないの? というのが、ボクの本音です。

新しい時代の足音(「超スマート社会(Society 5.0)」)がはっきりと聞こえる中、

サイト制作の仕事はどうなるのか? 無料のサービスだけが残るのか?

いいえ。サイト制作という仕事は、どういう呼ばれかたをしようが、新しい提案・動きががあるはず!
と、ボクは思っていますし、考えています。
何故なら、「ネットで集客なんか出来ないよ」そう思われている人がいる一方で、

自社サイト(ネット)だけで、宣伝・集客出来ているお客様が沢山いらっしゃるからです。

そのことはつまり、Webサイトの在り方が問われている時代の真っ只中に私たちの生活が存在している、ということを意味しています。
まだまだ可能性がありますよ、ホームページ制作も、Web制作も。
ボクが提案出来るよう、頑張ります! ええ。

追伸または今日のおしゃれ

ステーキを食べるあなたは、素敵〜!

お疲れさまでした!

 

マサキ

 

 

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